「弱視」「こどもメガネ」についてまとめてみました。

kodmo jakushi

弱視とは

ものが見えてくる乳幼児にぼんやりと見えていた為

視力の発達ができず正常にモノが見えにくい状態です

視力の発達する時期に見える刺激を脳に与え

ピントを合わせるのが「弱視」の治療です

3歳児検診や不自然なものの見方から

早期発見、早期治療が大切です

 

◆秋田を中心とした弱視についてサイト

秋田県 斜視・弱視の治療訓練をしている病院

秋田市 3才児健康検査の受け方

秋田県 協会けんぽ 弱視治療費の請求について

日本眼科学会 弱視について

日本弱視斜視学会 弱視について

 

弱視治療用メガネ選び方

3歳~6歳頃は、取扱いが不慣れであったり、遊んでぶつかったり

メガネの調整、破損が確実に起こります。

購入した翌日破損してしまう!」

このような事態を事前に避けるために

曲がり破損の起こりやすい「金属フレーム、金属の鼻パット」は避ける事をオススメしています

kokomo megan's metal

 

◆強度の遠視の場合レンズ厚が厚くなるので

「大きいボストンもかわいい?と思ってしまいがちですが」

お顔にちょうど良いサイズ+薄型レンズで作成することで

出来栄えが全く変わってきます。

こちらの2大メガネは

遠視、弱視、子供の事を考えて作られているメガネです

安全安心はもちろんですが、細かいフレームサイズ設定で

より綺麗に軽くメガネが作れます。

◆トマトグラッシーズ

原点は弱視の息子のために、掛心地の良いメガネを親が作った

愛情が原点の「トマトグラッシーズ」

tomatoglasses

◆スイスフレックス

「金属」も「ネジ」も一切使わない安全構造に加え

医療用にも採用されているアレルギーフリーの素材

小さなお子様にも安心してメガネを着用させられます

細いラインで顔にスッと馴染むデザインが魅力

swissflex

◆弱視治療眼鏡の保険適用の流れについて

hakushu megane

地域により、さらに全額負担という場所もございます。

 

hakushu megane

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